翻訳家が選ぶエロ映画ランキング

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知っている方もいますが、私翻訳業を営んでおりました。忙しすぎてやめたけど。
ものすごい映画好きというわけではないですけどね、それなりに映画を「見させられた」立場から選ぶ、

翻訳家が選ぶエロ映画ランキング

を唐突に発表します。


10位
「スピーシーズシリーズ」
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めっちゃいっぱい出てます。その数ざっと14種。
THE・キング オブ B級エロ映画です。
”行為”によってエイリアンみたいなのが増えたり育ったりそんなような映画です。

9位
「マチェーテ」
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通称マチェーテ(斧の意)と呼ばれる男がバッタバッタと人を殺していくアクション。
途中で敵の母娘をプールでやっちゃうシーンがあります。それだけ。
ジェフ・フェイヒー、ジェシカ・アルバ、リンジー・ローハン、ドン・ジョンソン、チーチ・マリン、ミシェル・ロドリゲス、スティーヴン・セガール、ロバート・デ・ニーロと俳優陣はムダに豪華。


8位
「Born to Be a Star」
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さえない男がポルノ俳優になる映画。海外の映画批評サイトでは平均して★10個中0.2ポイントほどを維持している素晴らしい映画。ゴールデンラズベリー賞では最低作品賞、最低男優賞、最低監督賞、最低脚本賞、最低スクリーンサンブル賞、最低続編・リメイク・盗作・前日譚賞とノミネートされる快挙。

7位
「21g」
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ナオミワッツの濡れ場があります。映画自体はそこそこ重たい内容。

6位
「フル・モンティ」
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エロいかって言われたらそうでもないんだけど、オッサン6人がストリッパーになる話。
結構面白い。

5位
「キリング・ミー・ソフトリー」
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結婚初夜、アダムが長いリボンを使いながらアリスを究極の快楽に誘おうとするセックス描写は、美しい肉体が重なりあうエロティックさと死の危険が絡み合う、映画史に残る官能シーンのひとつ。だそうです。

4位
「スイミングプール」
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リュディヴィーヌ・サニエの脱ぎっぷりが非常にいいです。混ざりたい。

3位
「愛しのジェニファー」
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ホラー映画です。普通に怖い。
エミリーブラウニングの全裸は100点。

2位
「9Songs」
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朝から晩までヤッてます。撮影も実際にヤッてますからね。
ここまで来るとAVみたいなもんです。

1位
「フローズンタイム/CASHBACK」
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男の夢である「時を止める能力」の持ち主の男が主人公。
それが時間止めてパコパコ!みたいな隈さんのような下衆なことはせず、この男がするのは「デッサン」。かっこいい。
普通に映画としても好きな作品でした。



奥さん彼女と見るもよし、友達と見てソッチに持ってくもよし!
試してみてはどうでしょうか!





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