The Last Fight 「Second side story」

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さ、無駄にセカンドシーズンになったこのブログですが、前にしょーもないどっきりやったの覚えてます??


「The Last Fight -ジュン君、読者と対決-」


あれは前々から準備してた100万ヒットの前ふりのやたら長い報告だったんだけどさ。



確かにあれは全部嘘だ。メンヘラに付きまとわれたりしてない。






今、現在はな。



過去の話になるんだけど
あれのモデルになった事件がある。
というよりそのまんまなんだけどさ。
その事件の犯人こそが、


「ネジ」

この男、オレやあさいまでも手にとって我らブラックメタル勢を解散させただけじゃない。
オレが妙に嫌がるオレのブラックメタルバンドを解散に陥れたやつだ。
数々の手先を使って。実在するメンヘラ女もこいつの手先の一人だ。


そう、

その原因となったネジとは。



○○ジュン
皮肉にも僕と同じ名前だ。
名字の最後の文字の「ね」と名前の最初の文字「じ」を取ってネジと名乗っていた。


実はこのブログ、時系列はめちゃくちゃで過去の話を掘り出して書いてるんだ。




なんであんなドッキリをやったかわかる?


たしかに100万ヒットの報告をやりたかったってのもあるんだけど、その後に続くはずだった。
だけどあまりに長くなっちゃうんでセカンドに回そうと思ったんだ。一回終わらせて。


ジュン「ってな具合で100万ヒットを祝うってのはどうだろう。」
ゆん「いいなwwてかまだ60万だぜ??」
ジュン「いや、この勢いは数ヶ月で100万行くな。」
リコ「うん、多分ね。」
ジュン「まず、アイドルプロデュースって言う企画をやる。ネットでアイドルだぜ。メンヘラ臭がプンプンするだろ。」
ゆん「たしかに。」
ジュン「そして、読者が僕とコンタクトが取れる環境を作るためにメールアドレスを公開する。」
リコ「うんうん。」
ジュン「そして、僕と実際に会う機会を作り、またオレの居場所をばらす。ソレはオレにリアルに身の危険が及んでいると思わせるためだ。」

ゆん「いいのか?そんなことして・・」






ジュン「いいだろ、別に。もうすんだ話だし。」



「遅れてごめんね」

ジュン「来たな、クソヤロウ」
リコ「久しぶり~!元気だった?」
ネジ「酷くね?その言い方!元気元気!!」
ジュン「さ、いきなりなんだけどお前のこと書くからな。」
ネジ「全然構わないよ。てか恥ずかしいのお前だろww」
ジュン「まあね、別に良いやww」
ネジ「さて、どこから話そうか」
ジュン「全部」
ネジ「長くなるなww」
ジュン「まぁね。」


この男こそ、この僕「ジュン」の人生を大きく変えた男なのだ。




次回、「始まりは成功の陰から」をお送りします!!
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コメント

楽しみにしてます(._.)

No title

セカンドシーズンきたーーー!!!☆
たのしみたのしみ♪

お。デザインもイメチェンですね☆
でもじゅんさん、ChromeとFirefoxでみたらくずれちゃってます。。。

早速面白そうじゃないか!

セカンド(^ω^)

わくわく

くなっても構いません
とにかくセカンドに続いて良かったです

2ndシーズンktkr(ノシ゜∀゜)ノシ

ん?

今でも仲いいの?どういうことだか気になるね。更新よろ^^

second!wktk!

ね-じ-きになるう

いきなり濃いw

さっそく大作の予感がw

セカンド キタ━(゚∀゚)━!!

わくわくわくわくわくわくわくわく

セカンドシーズン\(^o^)/
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