Relentless Reckless Forever

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念願の更新再開!!
ネタのないあまり、禁断のジュンくんの色恋沙汰を別記事にて連載中ですね。
どうなる、ジュンくん!その結末やいかに!!


おまたせ!そしてありがとう!!

いやー、みなさん。暖かいメッセージをありがとう。



「具合悪いんですか?」とか
「最近元気ないですよね?」とか
心配のメッセージをよそに僕は遊んでました。


行ってきたぜ―!11月21日!

Children of Bodom!!



このバンド、フィンランドのメタルバンドなんだけど、僕の世界でイチバン好きなバンドです。
10回弱来日してますが、当然全部行ってます。アルバムも当然全部持ってます。
彼らが望むならもう正直身体だって許しちゃえます。そのくらい好き。

で!また来日するって言うんで行こうとしてたら、まーた言いだし始めました。

チカ「あたしも行く。」

前回の来日公演も一緒に行きましたが、あの人他人だけが楽しい思いするのを嫌がる性質を持っているので当然のようについてくることに。

僕は前日夜勤でしたので夜勤あけ、そのまま向かい地元の駅で待ち合わせでした。


電車でいったんだけども、会場の渋谷までは90分程度かかります。
電車の中でチカさんは僕に寄りかかりスヤスヤ寝てます。なんなの、これ。

ジュン「おい、渋谷だぞ。起きろ。」
チカ「お腹空いた。」

開口一番、腹減った。


何食べようか、プラプラ探してると

チカ「あの人チルボド行くのかな?」
と黒い服を見るたび言ってきます。
ジュン「そうとも限らないんじゃない?」
チカ「スゲー人だね!人多い!」
ジュン「聞いてる?」
チカ「あ!なんか撮影してる!!」
ジュン「ちょっと待って!」
チカ「なんだあれ!?」
ジュン「なんだろう。なんかエキストラっぽいよね。」
チカ「お腹空いた。何食べるの?」
ジュン「聞いてる?」


自分勝手なヤツだ。


チカ「麺食べたい。麺。」
ジュン「パスタ??」
チカ「うん、麺。」
ジュン「じゃああそこに行くか。」
チカ「おう。」

とたまたま見つけたパスタ屋さんに入ることに。

チカ「うーん。チーズにするか、シーフードにするか・・両方食べたい。」
ジュン「オレ、シーフード食べたいしこれ頼むから少しあげようか?」
チカ「醤油バターするわ。」
ジュン「あ、そうなの。」
チカ「チルボド、Hate Meやるかな?」
ジュン「ああ、あれは絶対やるね。」
チカ「よっしゃ!うぉーうぉうぉー!!」
ジュン「シー!うるさいよ!」
チカ「お腹空いた。まだかな。」
ジュン「聞いてる?」



と、料理が来てもくもく食べるチカさん。


チカ「ふー!美味かった!!」

チカ「よし!」

ジュン「なに??」
チカ「すごい事言っていい??」
ジュン「????」

チカ「実はね・・」




ジュン「・・・・・・??」



















時は過ぎ、開演時間へ。


チカ「始まるね。」
ジュン「結構人入ってるね。」
チカ「よーし、行くぞー!」


ジュン「そうだね。最後に思いっきりはしゃごうか!!」



僕たちは薄らくらい会場に入っていくのでした。




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コメント

またかよwww

前にもあったな据え膳お預けwww
ホテルでBIRTHDAYしたときか(^O^)?

つまり「あたしも行く」ではなく「あたしもイク」なわけですね知ってるー♪

最後に・・・??

チカさん、自由人だなー

見事に振り回されてますね(*^ー^)ノ♪ジュンさんからしたら大変かもしれませんが、(静かにしてもらうのとか)はたから見たら楽しいです(σ≧▽≦)σ笑

実はなんですか

実はね…


気になるぅー(>_<)

実はね…の後 気になる~っ!

うぉーうぉうぉー!!
気になるうぉーうぉうぉー!!(>д<)

わかたん、興奮しすぎ。
あ、因みにさるです私。

でも気になる。(笑)
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