10ヶ月、働いてみよう

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みなさん、大変ご無沙汰しております。 
前回の更新が2016年の12月ですから10ヶ月たってます。妊婦がいたら産まれてますね。おめでとうございます。

 一体10ヶ月何をしていたんだと言いますと、何もしておりません。
 いや、普通に仕事はしてました。それ以外は本当に何にも無いんですねこれが。
 あとはまあ、最近ギターの講師を始めて小学生にギターを教えてみたり、作曲の講師を始めてみたり、
パソコンを使ってギターの音色を作るソフトがあるんですが、それの音を作って売ると言う非常にニッチな商売を始めたりして小金を稼いでます。


さて、仕事と言えば僕のように普通にどこかに勤めて、週末に音楽やったり世界を救うヒーローをやったしてる人も居れば、お前どこで収入得てるんだとかいうような人もいます。

実際、僕の知人のFacebookとか見てみると、コワーキングだかなんだか知りませんが、EXILEの後ろの方にいそうな連中とつるみ、変な色合いの写真をバンバン載せてるような女がいます。
そして都内のクソ高いカフェで飯食ったり、東南アジアを旅して回ったりと、一体どこでその資金源を得ているんだと不思議でなりません。なんかの愛人かなんかやってるんですかね。

思えば、最近子供達が憧れる職業も変わってきたと聞きます。
僕が子供の頃は「野球選手」や「サッカー選手」。あとは「警察官」や「電車の運転手」などに憧れたものです。
こういう僕も獣医に憧れたものです。

しかし聞けば最近は「プログラマー」。これは考えればわかります。これだけITが急成長しましたから。
最近は「YouTuber」なんてのも人気だと聞きます。ここ最近になり「職業」として認められてきました。
しかし、「仕事なんてもんは泥臭く労働すべき」という日本の悪しき慣習がやはり根強く残ってるため「遊んでフザケて稼ぐ」YouTuberは批判されがちです。
確かにわざと炎上させたり、グレーなことやったり、他人に迷惑をかけたりして再生数を稼いでいるのはどうかと思いますが、僕はYouTuberだって今の時代はアリだと思います。

現在では硬く高貴な仕事と言われているだろう小説家という仕事もYouTuberに憧れるキッズたちには遥か昔になるだろう昭和の初期には「小説なんか書きおって」と言われていたと聞きます。三島由紀夫の本で読みました。

きっとYouTuberだって遠い将来、歴史を作った職業になっているかもしれませんしね。分かりませんが。
ちなみに僕は「おるたなChannel」のUFOキャッチャーシリーズが好きです。延々見てられます。




僕は、つるはしで地面掘ってたって、UFOキャッチャーやっていたって、お金を得てさえいれば立派な仕事だと思います。
どんな仕事だって立派なんです。

僕も機会があれば何かを作る仕事をしてみたいって思ってます。
音楽でも文章でも動画でも、ゼロから何かを作るってすごい好きなんです。憧れです。


ちなみにこの記事を書くにあたって「最近の子供はどんな職業に憧れてるんだろう」と思って検索しました。

13歳のハローワーク

1001ー2 




1001−1

日本の将来は明るい


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コメント

この10ヶ月

会えない時間が愛育てました…♥
発表します!!

ダラララララララララララララララララ~ッ ダダンッ!

特別賞!!!
隈的ランキング栄えある第一位!
それはぁ~……?!






ジュンちゃんのっ 愛人!!!!!

おーいぇー!(^-^)/
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